「2015年7月」の記事一覧

うつ病に効くサプリの紹介

うつ病って本当に辛いですよね。

私も経験が有りますがうつ病って頭や体が重かったりしてほとんどの事にやる気がおきません。

それって脳のセロトニンという物質が足らないからなんですね。

脳内の神経物質が足らなくなっているのでやる気のスイッチが一向に入らないんですね。

サプリメントというと、栄養不足のため、補助的な栄養を気軽に取り入れるというイメージです。

そのイメージから不健康なイメージを個人的には持っていました。

しかし色々調べているうちに効果的なサプリメントがあることもわかりました。

そのことについて書いていきたいと思います。

まだ日本の精神科医の間には、心に効果のあるサプリとは浸透していないようですが海外の実験から抗鬱薬と、あわせサプリメントを飲むことで劇的な効果が現れたという結果が出ています。

それはビタミンBと葉酸だそうです。

そのほかにはハーブが良いようです。

うつ病などの心の病気は抗鬱薬より先にハーブを処方するほうが良いようです。

うつ病にはハーブが効くということは、同じ程度の効果があるということが発表されています。

またハーブのほかにもビタミンや葉酸、魚油の成分であるオメガ脂肪酸などもあります。

こういった精神医学で評価を多く受けているサプリの評価も非常に高くなっています。

ストレスを多く貯めると人は体も動かないくらいエネルギーが無くなります。

お酒や運動不足よりも健康に悪影響なのがストレスです。

ストレスを感じたときに重い病気にならないようすぐに対処してあげれば大丈夫です。

症状が軽いときこそサプリメントで鬱対策をしましょう。

(福岡県 まいみさん)




うつ病に効く色んなサプリがあります。

うつ病には色々なサプリメントがあります。

もちろん軽度に関してですが有酸素運動もサプリメントのようにとてもいい効果が挙げられています。

有酸素運動は、呼吸をし、酸素を取り込みながら緩やかな運動を行うことです。

そして大きな筋肉を動かすことは脳への刺激を伝わりやすいので大きな筋肉の足を動かす動きが適しています。

ウォーキングやバイクはいいとして挙げられています。

大体は30分以上といわれていますので30分から1時間を目指し行う運動を目指しましょう。

じぶんのペースで一番は継続することが大事です。

ですから逆に人間関係でストレスになったりがんばりすぎてあとから反動がくるようにしないように気をつけましょう。

友人やパートナーと一緒にやったり、トレーナーに見てもらいながらやるなどとすればいいかもしれませんね。

運動してもしなくても毎日記録をしていきましょう。

そうすると長く継続できるようになったりします。

欝は栄養不足でも起きます。

ビタミン、ミネラル、脂肪酸などです。

また脳内のアミノ酸の不足なども関係しているといわれています。

脳のエネルギーは糖類です。

砂糖やでんぷんなどは直に血統値が上がります。

このようなものを摂取するとインスリンが放出され、脳内がエネルギー不足になります。

このため不安やイライラを招くことがあります。

セロトニンやアドレナリンはアミノ酸から多くの酵素によって作られますが、ビタミンやミネラルがないと働きません。

脳内が栄養不足になるとうつ病になります。

しっかり普段からこれらの栄養素を摂取できるようにしましょう。

(福岡県 たからさん)




うつかも知れないと思ったらセントジョーンズワート

やる気がでない・不安に押し潰されそう・何をしても楽しくない…。

うつかもしれないと思っても、それを誰かに話したりまして病院に行くなんてなかなか出来ることではありません。

知られたくないけれど何とかしたい。

「セントジョーンズワート」というサプリメントがあります。

別名「西洋オトギリ草」というこのハーブは、日本では食品扱いですが、外国では薬として処方されています。

軽~中程度のうつ状態・不安障害などに効果があると認められているそうです。

でも現在日本では薬として認められていない為、誰でも買うことが出来ます。

DHC・ファンケル・小林製薬などから発売されていますし、インターネットでは、海外のサプリメントも多くあります。

形状も、タブレットやカプセル、ティーバッグと様々です。

セントジョーンズワートは、飲んですぐに効果がでるものではありません。

個人差はありますが、効果を感じるのに早くても約2週間、遅いと1~2カ月くらいかかるそうなので、焦らず気長に飲みましょう。

アメリカでは「サンシャインサプリ」と呼ばれているように、気持ちが明るく前向きになっていくサプリメントです。

鎮静効果が高いので、ストレスでイライラしたり、眠れない、PMSなどにも良いようです。

ただ、外国では「薬」であるくらい効果が認められているので、容量はきちんと守ってください。

また、他の薬との相互作用もあるので、他のお薬を飲んでいる方は確認してからが良いですね。

(東京都 たどころあすかさん)




自律神経失調症の症状に役立つ対処方法

私の周囲には自律神経失調症になった知人たちが幾人かいます。どの友人たちも真面目でなおかつ仕事熱心という共通項がありましたが、過度のストレスが発症するきっかけとなりました。

人によって症状の出方は様々ですが、ストレスを軽減させるライフスタイルを確立すると共に役立つ対処法を取ることで、少しでも症状を楽にさせることができます。

その一つが腹式呼吸です。少しストレスを感じたと思ったらすぐに試してみます。お腹のそこから深く息を吸い込んで徐々に吐き出してゆきます。これを何回か行うだけで心身に感じていた緊張を和らげることができます。

もう一つの役立つ方法はこんにゃくシップです。自律神経失調症によって内臓の機能が弱ってしまって別の病気を引き起こしてしまうことがありますし、体調不良が負のスパイラルにはまることがあります。

こんにゃくシップというのは市販されているこんにゃくをお湯で温めて(熱すぎない程度に)お腹に20~30分ほど貼ります。そうするとお腹がグルグルとなり内蔵が動き始めてくるのがわかります。

実際この方法で体調が回復した人たちがいるので試して見る価値があります。なおかつこんにゃく自体はスーパーで手頃に買うことができるので、おすすめの方法です。

(住所:神奈川県 氏名:ともさんさん)




出産後に自律神経失調症を患って

4年ほど前まで自律神経失調症を患っていました。

出産後しばらく、まるで更年期障害のような症状になったりして体調崩してしまいました。

日によって体調はまちまちだったので、そのうち治るだろうと思い、そのまま病院にも行っていませんでした。

しかし雑誌に自律神経失調症のことが書いてあり、あまりにも私に当てはまっていたのでもしかしたらと思い心療内科へ行きました。

病院では診察の結果やはり自律神経失調症でした。

出産で自律神経のバランスを崩したのではと言われ、薬を処方されました。

初めは、薬のせいかとてもだるく本当に薬が効いているのか心配でしたが、数カ月飲み続けていると少しずづですが、体調が悪い日が減ってきました。

2年ほど薬を飲み続けてようやく先生から「もう大丈夫でしょう」と言われました。

最後の1年は、ほとんど漢方のお薬ばかりでした。

自分でも子育てでストレスをためないように、きちきちしたりすぐ怒るってイライラするのではなく「まあ、いいか」と思うように心がけています。

やはり、心と体にストレスをかけるのが一番よくないそうです。

今は普通にパートの仕事もしていますが、体調は崩していません。

数年前の病気の自分には戻りたくないので、これからもストレスをためない生活を心がけていこうと思います。

(鹿児島 かめ子さん)




自律訓練法

私は自立訓練法の対処法として、自立訓練法を提案します。

自立訓練法とは、自律神経系の適切なコントロールを目指す方法です。

自律神経系には交感神経系と副交感神経系の2つがあります。

交感神経系は主に危機的な状態で働き、副交感神経系は休息の場面で働きます。

この交感神経系と副交感神経系がバランスよく働くのがよいのですが、このバランスが崩れるとさまざまな心身の不調が起こります。

そこで、この方法は「気持ちが落ち着いている」「両腕両足が重たい」「両腕両足が温かい」などの四肢を弛緩させる言語公式を唱えながら、その内容に集中することで、緊張状態を鎮静状態に移行させる、というものです。

ただし、重度のうつ病や統合失調症患者には禁忌とされているようなので注意してください。

(東京都 Northさん)




人間だれしも嫌になることはたくさんある

人間生きている限り当然よいことばかり起こる可能性は低く、いやなことも当たり前に起こってしまう世の中です。

いやなことをしなければどれだけ幸せな生活を送ることができるかと思うと当然多くの人たちが考えますが、嫌なことをしなければお金も稼げませんし、学校に事さえもできません。

要するに嫌なことをある程度しなければ人間に来ていこともできませんので、この嫌なことをある程度気持ち良く行っていくということは精神的な面からしましてもとても多くのメリットがあります。

自律神経失調症の人は当然精神的なバランスを失っており、嫌なことが起こると精神的なストレスを非常に大きくしてしまい苦しくなってきます。

このような人の場合には何でも前向きにとらえる必要があり、嫌なことでもそれほど嫌なことだと感じないような自分の心持が必要です。

ある程度あっけらかんとした態度がとても重要になってきますので、それほど深く悩むこともなく簡単な生活スタイルを身につければ、自律神経失調症もそれほどひどくなることはありません。

嫌なことばかりの世の中ではありますが、自分が楽にできるという前向きな気持ちというものが多くの精神的なストレスを緩和してくれますので、このような心持で前向きに生きていくということはとても重要なことであります。

(岡山 そうたさん)




ストレスを感じたら自律神経失調症を疑え

自律神経失調症は精神的な病気でありますので、当然精神的なストレスが原因となって引き起こされる可能性がとても増えてきています。

精神的な部分が異常をきたすようになってしまえば当然精神病的な症状を発病する場合が多くなりますので、体がとても苦しくなってストレスがたまり病気となってしまいます。

日ごろの生活習慣を改善してストレスをためにくい生活を送る必要があり、ストレスがたまっている場合にはきちんと休むことが重要になります。

現在の人々は学校や仕事で多くのストレスをためながら毎日の生活送っていますので、当然ストレスがたまりやすい社会がどこにでも広がっています。

ストレスがたまった場合には当然ある程度の仮眠をとることも必要で、ストレスを明日まで持ち越さない生活習慣がとても重要になってきます。

きちんと休むことができる人は精神的なストレスを解消することがすぐにできますので、自律神経失調症になる可能性が少なくなってくるようです。

自分が疲れていてストレスがたまっている場合には、きちんとした休息をとることとおいしいものでも食べてストレスを発散さすことがとても重要な方法になります。

ストレスをためにくい生活を身につけるようにしましょう。

(岡山 やっさんさん)




自律神経失調症の改善にはきっぱりとした意見が必要

現代の若者ははっきりとした意見を言う人が少なくなっていて、自分のきちんとした判断や意見を他人に話さない人たちが増えてきていて、自分の意見を持たない場合が増えてきています。

このような状況になれば当然自分が嫌なことも受け入れなければいけない可能性が高く、自立神経失調症の可能性というものが高くなってきます。

嫌なことは嫌なことであるときちんと相手に伝えるという行為はとても重要であり、自分がやりたくないことはきっぱりと断る断固とした決断力が必要になります。

これができなければ自分が嫌なことをやらなければならず、このようなことを繰り返していては自律神経が乱れてしまい、病気になる可能性が増えてきます。

人が良いということはとても重要なことではありますが、あまりにも八方美人すぎると自分の精神的なストレスが非常に高まってしまい、自律神経失調症の症状をあらわす場合が増えてきますのでこのような人はとても要注意しないといけません。

対処方法としましてはやりたくないことはきちんと断る断固とした意見が必要で、あいまいな形で人の意見を受け入れないことが重要となっていきます。

相手に嫌われる可能性があることをある程度認めておくことも重要で、だれにでも好かれるような八方美人的な性格を直す必要があるのかもしれません。

(岡山 のぶさん)




自律神経のためにやっている3つのこと

私は、午前中、体が重い日が多くて、できれば寝ていたいと思います。

起きてすぐには動けず、無理に動こうとすると頭痛がしたり、ひどいときは動悸がすることがあります。

学校を卒業して二十歳を過ぎたあたりから、このように自律神経失調症ではないかという症状に悩まされるようになりました。

やっていることは3つあります。

1つ目は日光浴です。

日光浴をするとセロトニンという物質が体内時計を整えてくれます。

体内時計は人間の体の動きを規則正しくしてくれる重要な役割があります。

浴びることで、体のスイッチをオンにして自律神経を整えてくれます。

日光浴は30分ぐらいやっていて、しばらくすると楽になってきます。

2つ目はDHCのマカというサプリメントを飲んでいます。

マカにはホルモンバランスを整えてくれるミネラルが豊富に含まれています。

人間の自律神経はホルモンと深い関係があります。

ホルモンが乱れると自律神経も乱れて体が暴走し始めます。

そうなると様々な不調となって現れます。

マカはそうならない体作りをサポートしてくれます。

実際飲むと数分で体がポカポカして楽になります。

3つ目はお風呂です。

ぬるめのお風呂はリラックス効果があり、副交感神経をオンにしてくれます。

寝る前に浸かってから寝ると質のいい睡眠をとることができます。

(岐阜県 アールグレイさん)




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