自律神経のためにやっている3つのこと

私は、午前中、体が重い日が多くて、できれば寝ていたいと思います。

起きてすぐには動けず、無理に動こうとすると頭痛がしたり、ひどいときは動悸がすることがあります。

学校を卒業して二十歳を過ぎたあたりから、このように自律神経失調症ではないかという症状に悩まされるようになりました。

やっていることは3つあります。

1つ目は日光浴です。

日光浴をするとセロトニンという物質が体内時計を整えてくれます。

体内時計は人間の体の動きを規則正しくしてくれる重要な役割があります。

浴びることで、体のスイッチをオンにして自律神経を整えてくれます。

日光浴は30分ぐらいやっていて、しばらくすると楽になってきます。

2つ目はDHCのマカというサプリメントを飲んでいます。

マカにはホルモンバランスを整えてくれるミネラルが豊富に含まれています。

人間の自律神経はホルモンと深い関係があります。

ホルモンが乱れると自律神経も乱れて体が暴走し始めます。

そうなると様々な不調となって現れます。

マカはそうならない体作りをサポートしてくれます。

実際飲むと数分で体がポカポカして楽になります。

3つ目はお風呂です。

ぬるめのお風呂はリラックス効果があり、副交感神経をオンにしてくれます。

寝る前に浸かってから寝ると質のいい睡眠をとることができます。

(岐阜県 アールグレイさん)




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