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抗鬱剤(パキシル)で人生が変わりました。

私は小さなころから内気な性格で自分に自信を持つこともなく、悩みも多くて本当に根暗で悩み過ぎが原因でしょうか不安障害という病気になったことがあります。

一番ひどい時は外に出れないのはもちろん、玄関のチャイムすら恐怖に感じるようになりました。

常にどんなときも不安を感じて過ごしてました。

あまりにひどくて精神科を受診したのですが、元々の性格もあり結構生きていること自体が辛かったです。

精神科に通うようになって私はパキシルという薬を処方されました。

パキシルを飲み始めて人生変わりました。

いつも人に言われた言葉や嫌な出来事について死にたくなるくらい悩む性格だったのですが、それがなくなりました。

この考えすぎる、悩みすぎる癖がなくなるだけでこんなにも楽に生きていけるのかと衝撃でした。

そして、いままで自分はいかに悩み過ぎていたのかと実感しました。

パキシルは副作用も結構あり、飲んでいる間はひたすら眠かったです。

ひどい時は一日20時間くらいねていたり・・・それでも今まで悩み過ぎで眠れない日も多かったので眠ることで脳を休めることも出来ますし、眠ることの大切さを感じました。

寝ている間にいろいろと頭の中の整理をしているのでしょう。

一時期は悪夢をよく見ました。

過去の自分を見ているのです。

こんなことを繰り返していくうちに夢も見なくなり、頭がすっきりとして過去の呪縛から逃れられたのだと感じました。

パキシルをやめたいまでもうそのように快適に暮らしています。

(神奈川県 N.Nさん)

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抗鬱剤をいろいろ試して

約7年前にストレスが原因で鬱になりました。1年の休職も体験しました。

その間、ありとあらゆる抗鬱剤を服用しました。

ある薬はイライラする、ある薬は眠くなる、ある薬はめまいがする、でも服用しないよりは良いという医師の指導で、これまた量も増やしたり減らしたり、ほんとうに覚えきれないほど薬を替えました。

おくすり手帳や処方箋などおいていれば何を服用したか、効果はどうだったか、詳しく報告できるのですが、鬱ですものね・・・。

それがほとんど残っていなくて。

途中で変えた薬もたくさんおいてあったんですが、寛解後、もうこれはいらないや、と全部破棄してしまいました。

試行錯誤の上、復職後に合う薬が出てきました。

「ルジオミール」という薬です。

会社の産業医に言わせると、「ずいぶん古い薬ですね。」とのことです。

今はやりの薬は私にはイライラが出てきて合いませんでした。

最近になってそういう薬は人によっては攻撃性が増すとかいうのがわかったそうですね。

ですが。今はこれに落ち着いています。少しでも費用をおさえたいので、ジェネリックがあるのもありがたい。

特に副作用もありません。

鬱病はまた、薬探しの旅ともいえます。だから、勝手に抗鬱剤をやめたいとかいう人には「気長に探して」とアドバイスすることにしています。

(兵庫県 鬱ばばさん)




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